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「ゆびさきと恋々」最終回までネタバレ|全話あらすじと結末までの本音感想まとめ

※本コンテンツはプロモーションを含みます。

「ゆびさきと恋々」は、耳が不自由な少女が一人の男性と出会い恋をすることで世界が広がっていくラブストーリーです。

この記事では「ゆびさきと恋々」最終回までのネタバレあらすじと、実際に読んだ正直な感想をまとめています。

✔最新話の内容を知りたい

✔結末がどうなるのか気になる

✔ハッピーエンドか切ない展開か知りたい

そんな方に向けて、各話の流れをできるだけ分かりやすく整理しました。

※この記事はストーリーの核心に触れています。

ネタバレOKの方のみ、このまま読み進めてくださいね。

目次

「ゆびさきと恋々」全話ネタバレまとめ|最新話まで

森下suu先生の「ゆびさきと恋々」のネタバレ各話まとめです!

ゆびさきと恋々」は【デザート】という月刊誌に掲載されていて、まだ完結はしていませんので、完結まで更新していきます。

第1話~第12話までのネタバレ(準備中)

第13話~第27話までのネタバレ(逸臣の友人たちと出会う)

※まだ準備中の記事が含まれています。随時更新していきます。

第28話~第27話までのネタバレ(雪の家族に逸臣を紹介)

第38話~第52話までのネタバレ(逸臣と桜志の関係性が動く)

第52話~最新話までのネタバレ(逸臣と雪の海外旅行編)

随時、過去話も増やしていきますのでよろしくお願いします。

「ゆびさきと恋々」のおおまかなあらすじ

女子大生の雪は、ある日トラブルに見舞われたところを、同じ大学の先輩・逸臣にさりげなく助けられる。

耳が聴こえない――そんな雪の事情にも臆することなく、必要以上に気負うこともなく、ただ自然体で向き合ってくれる彼の存在は、雪にとって驚くほど居心地がよかった。

世界は案外、こんなにも広くて優しいのかもしれない。

逸臣と過ごすうちに、これまで知らなかった景色が見え始め、胸の奥に静かなときめきが芽生えていく雪。

それは友情とも憧れとも違う、まだ名前のつけられない感情――。

不器用でまっすぐな想いがゆっくりと近づいていく、やさしくて胸に沁みる恋の物語。

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森下suu先生の主な代表作

「日々蝶々」

学校一の美少女と称されながら、どこか人との距離を測りかねているすいれん。

そんな彼女の視線の先にいるのは、真面目で不器用、硬派一直線の空手男子・川澄だった。お互い惹かれ合っているのに、異性に慣れていない不安や戸惑いが邪魔をして、素直な気持ちさえまだ言葉にならない。

ただ近くにいるだけで胸がふわりと揺れる。

それが恋だと気づくには、まだ少しだけ時間が必要――。

ぎこちなくて、でも誰よりも純粋。

透明な優しさに満ちた二人の関係が、そっと色づきはじめる瞬間を描く、柔らかく甘い恋物語。

ショートケーキケーキ

高校一年生の芹沢 天。

片道2時間のバス通学という、少しだけ不便な日常も「それが当たり前」と受け止め、特別な不満も抱かずに過ごしてきた――あの日までは。

友達の下宿先にこっそり泊まった夜、そこで出会った一人の男の子の言葉が、天の心に火を灯す。

なんとなくやり過ごしてきた毎日から、一歩踏み出してみたい。

そんな想いに背中を押され、ついに“家を出て下宿する”という大胆な選択をしてしまう。

新しい環境、新しい人間関係、そして胸の奥で静かに芽生える、名前のまだない気持ち。

それは不安と期待が入り混じる、少し痛くて、でも愛おしい青春の始まり――。

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