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(最終更新2026/02/11)
『星降る王国のニナ』は、王宮恋愛ファンタジーな世界観と、ニナの特別な力を主軸に絡み合う人間関係が魅力の人気漫画です。
この記事では『星降る王国のニナ』最終回までのネタバレあらすじと、実際に読んだ正直な感想をまとめています。
- 最新話の内容を知りたい
- 結末がどうなるのか気になる
- ハッピーエンドか切ない展開か知りたい
そんな方に向けて、各話の流れをできるだけ分かりやすく整理しました。
※この記事はストーリーの核心に触れています。
ネタバレOKな方のみ、このまま読み進めてくださいね。
「星降る王国のニナ」ネタバレまとめ(最新話あり)
リカチ先生の「星降る王国のニナ」のネタバレ各話まとめです!
「星降る王国のニナ」は【BE・LOVE】という月刊誌に掲載されていて、まだ完結はしていませんので、完結まで更新していきます。
第44話~最新話までのネタバレ(追放されたニナ~)
気になる話数をタップすると詳細ネタバレに飛びます。(最新話は赤)
ここまで「星降る王国のニナ」最終回までのネタバレあらすじと感想をまとめました。
読み進めるほど登場人物の想いや関係性が深くなっていって、個人的にはかなり心揺さぶられている作品です。
途中で切なくなったり、胸がぎゅっとなったり…。
それでも最後まで見届けたい。
「最初から読み直したい」「気になる話数があった」という方は、原作漫画を電子書籍でまとめ読みするのもおすすめです。
「星降る王国のニナ」のおおまかなあらすじ
星の神のような深く澄んだ瑠璃色の瞳を持つ少女・ニナ。
その特別な美しい瞳に目を留めたのは、フォルトナ国第二王子アズール・セス・フォルトナでした。
ニナに与えられた役目は、あまりにも残酷なものでした。
アズールの元で天真爛漫に過ごしたニナは、その三か月後、大国ガルガタの第一王子に嫁ぐ予定だった姫巫女アリシャの❝身代わり❞として王宮に立つように言われます。
姫としての礼儀作法を叩き込まれ、華やかな衣装に身を包み、大国ガルガタを欺く―――。
それがニナに課された運命でした。
名もなき少女として生きてきたニナは、陰謀と策略が渦巻く王宮の中で翻弄されながらも、やがて❝一生に一度の恋❞と出会っていきます。
偽りの姫から始まる、切なくも眩しい愛の物語。
運命に抗う少女ニナが歩む、壮大な王宮恋愛ファンタジーが始まる―――。
「星降る王国のニナ」が読める電子書籍は?
電子書籍サイトが充実してきましたね!
沢山サイトがありすぎて、どこで読んでいいのかわからない…という方の為に、「星降る王国のニナ」が読める電子書籍サイトを集めてみました!
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リカチ先生の主な代表作
明治から昭和にかけてメランコリックな作品が多い印象のリカチ先生。
と思えば、フィギュアスケートの話だったりと、内容は多岐にわたります。
そして今、アニメにもなって大人気な「星降る王国のニナ」ですね。
この作品はファンタジー系の括りでいいのでしょうか?
特徴としては、今までの作品とはかなり毛色が違う!ってところですよね。
そしてここまで綺麗に王宮系の背景だったり、建物だったり、衣装だったりを描くリカチ先生の真骨頂を見た!って気分です。
そんなとこで、リカチ先生の過去作品を紹介します!
「明治緋色綺譚」
明治中期。
まだあどけない表情の残る少女・鈴(すず)は吉原の廓に売られてきましたが、縁あって呉服屋の御曹司・津軽(つがる)に身請けされます。
鈴は自分を救ってくれた津軽に感謝しますが、彼がなんのために大金を払って自分を身請けしたのか理由がわかりません。
自分のことは何も話さない津軽の本心を探りたい鈴。
ふたりの運命の恋が少しづつ動き出す、明治の恋物語。
「明治メランコリア」
「明治緋色綺譚」の続編。
女学生に成長した鈴。
ひとまわり以上、歳の離れて津軽を想う鈴ですが、近づこうとすればするほど離れていく―――。
変わってしまったのは津軽なの?それとも…?
津軽の気持ちがわからなくて、探れば探るほど深みにはまって―――。
明治時代を生きる女学生・鈴の愛と波乱の恋物語。

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